CSFRT2017(徳島)


12月2日(土)・3日(日)
あわぎんホール

csfrt2017

平成29年度中国・四国支部
第18回夏季学術大会


平成29年7月1日(土)、2日(日)

会場:岡山大学 鹿田キャンパス

奨励賞について

奨励賞申請手続き

資格および要件

次の各項目を全て充たしていること。

  • (1)本会の会員歴が5年以上であること。
  • (2)年齢が40歳以下であること。
  • (3)支部での研究発表(筆頭)が5回以上であること。
  • (4)業績点数が150点(業績素点×施設係数)以上であること。

ただし、学会本部で同様の賞を受賞した者は対象外とする。

申請

当該年3月31日までの業績を申請する。

提出書類
  • (1)奨励賞申請書(様式1号)
  • (2)業績書(様式2号)
申込締切
当該年5月31日必着
送付先
日本放射線技術学会中国・四国支部事務局
審査

奨励賞の審査は、支部表彰委員会で行い、理事会で決定する。その結果は、当人に通知するとともに、支部プログラムで発表する。

書類の請求

支部事務局に請求するか、こちらからダウンロードして下さい。

申請書類(PDF)

ページトップへ

業績点数の内訳および業績書の記載要項

1. 業績の素点数
1)学会発表
  • 中国・四国支部(筆頭)30点(共同研究)10点
  • 総会(筆頭のみ)20点
  • 秋季学術大会(筆頭のみ)15点
  • 全国規模の他学会(筆頭のみ)10点
2)論文
  • 日本放射線技術学会雑誌(筆頭)20点(共著)10点
  • 他機関誌(筆頭)10点(共著)5点
2. 施設係数
  • 小施設(300床未満)1.0
  • 中施設(300〜500床未満)0.9
  • 大施設(500床以上)0.6
3. 業績書(様式2号)の記載要項
(1)研究発表
  • 氏名、演題名、学会名の順に記載して下さい。筆頭:3名まで連記以下は略共同研究:該当者まで記載
  • 学会名の欄には、学会名の他に集会の種類、開催年を記載して下さい。(例)日本放射線技術学会, 第55回総会学術大会, 1999
  • シンポジウムは研究発表と同様に取り扱います。
(2)論文
  • 氏名、演題名、雑誌名の順に記載して下さい。筆頭:3名まで連記以下は略共著:該当者まで記載
  • 雑誌名の欄には、雑誌名の他に巻数、頁数および発行年等を記載して下さい。(例)論文:日放技学誌 55:165-187, 1999単行本:最新骨粗鬆症, 折茂肇編, p337-339, ライフサイエンス出版, 東京, 1999
  • 業績対象は、著書、分担執筆、論文および学会のプロシーディングまでとし、学会抄録は含みません。

平成27年2月28日 改訂
平成29年6月1日 一部改訂

ページトップへ

CSFRT2016(島根)


11月19日(土)・20日(日)
島根県民会館

csfrt2016

平成28年度中国・四国支部
第17回夏季学術大会


平成28年7月2日(土)、3日(日)

会場:広島大学 霞キャンパス